麹町界隈『わがまち人物館』
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戦後の新世代文学の旗手

吉行淳之介(よしゆき じゅんのすけ) 1924-1994
武者小路 実篤

作家。安岡章太郎、遠藤周作らとともに「第三の新人」と呼ばれ、戦後の小説界に清新な風を吹き込んだ。芥川賞作品の「驟雨」をはじめ、「砂の上の植物群」「夕暮れまで」など次々と話題作を書き続けた。

ジャンル 作家
ゆかりの地(旧) 土手三番町19
ゆかりの地(現) 五番町3番地

 ※ゆかりの地での(旧)は旧地番を表記し、(現)とはその場所の現行地番を示しています。
     また、現行地番からのリンク先(既成地図ソフト利用)は、あくまでも「その周辺」とご理解ください。

 

参考文献:


千代田区麹町出張所地区連合町会・地域コミュニティ活性化事業実行委員会